nobusoft title
 TOP PAGE
 Information
 SOFT
 汎用ツール
ARCount
2002/4/20
TFComp
2009/07/07
ChrTrim
2003/5/3
GetLS
2001/2/21
 COBOL ONLY
ByteCnt
2013/11/30
 普通のツール
ReName
2002/4/9
DayName
2000/1/17
ULRead
2001/6/26
 よくある質問
 HARD
自作PC格闘編(1)
2000/4/17
自作PC格闘編(2)
2000/4/17
自作PC その後
2006/3/25
札幌市内Shop編
2006/3/25
 HOBBY
 KIDS 
 BIKE 
 LINK 
ハードな内容
自作PC格闘編(2) / 第二弾! ASUS TX97-XE + K6-2 組立
自作PCを作る際に苦労したこと、失敗談、成功話、結果報告などをまとめました。

(注意)知識不足等で意味不明な文章、誤っている個所等あるかもしれません。ご了承ください。

(注意)クロックアップ等は自己の責任の下に行ってください。
  私は何の保証もしませんし、これらのページに書かれているからと言って
  実行したことによって生じた損害を保証する義務も負いません。

第二弾! ASUS TX97-XE + K6-2 組立
 12. 暫く大人しくしていたら、突然のメール!  2000.3.上旬
 13. 価格調査をしている内に・・・  2000.3.上旬
 14. 自作2台目組立 初めてみるメッセージ  2000.3.中旬
 15. 自作2台目 完成翌日!やっちまった。  2000.3.中旬
 16. 自作2台目 完成後 2日目!クロックアップ  2000.3.中旬
 17. 自作2台目 完成翌週末! 仕事場へ持ち込み。  2000.3.下旬
 18. 自作2台目 さっそくHDD換装  2000.3.下旬
 19. 自作2台目 気になるところ  2000.3.下旬
 
第二弾 完成品スペック、ベンチテスト結果
  
 ※各タイトル右の(↑)はこのページの先頭目次、(↓)はページ末のベンチテスト結果へジャンプします
 
12.暫く大人しくしていたら、突然のメール!  2000.3.上旬 (
オリジナルパソコンも快適!安定動作している中、知人から一通のメール。
このメールがこの後の行動を決めました。
そのメールとは「古いM/BとCPUですが、中古ということで買い取りませんか?」という内容。
この所、仕事場PCの遅さにイライラしていた折のこのメール。もう、飛びつきました。
詳細は「TX97-XE + K6-2 300MHz」。さて皆さんなら幾らで買いますか?
一応知人からの購入なので、動作は保証されています(動作しない場合、返品可能)。
私は「2000円〜4000円程度」と返事をしました。この範囲は何かというと、「TX97-XE」を知らないからです。
それから、色々なページで情報収集。P3B-Fと同じくASUSTekのATXマザーで、430TX、Socket7、66,75,83MHz、AGPなし、サウンドオンボードの可能性あり・・・という具合。もちろんそんなにハイスペックパソコンを作る気もありませんし、そんなにお金を掛ける気もありません。何とか部品を流用し安く仕上げたいと思います。ですからこのスペックで十分と言えるでしょう。
ですが、ネックとなるのは「AGPなし」です。最近は既にグラフィクボードと言えばAGP。と言う位、主流のAGPが無い。ということは、PCI の VideoBoard が必要で、ということは、今後別のマザー(AGP)を入手して流用するにしても、AGP ではなく PCI の VideoBoard を使うことになるからです。
とりあえず翌日から各ショップの PCI バス用の VideoBoard の価格調査が始まりました。
ちなみにこの時点で、古いけど CD-ROM、FDD あり、実は先月に買っていた128MBメモリー、DESKPOWERのHDD2.6G(DESKPOWERには8.4G増設済み)、サウンドカードは別の知人から ISA の SB16 をもらう予定。とほぼ揃っています。モニター、キーボード、マウスは仕事場のものをそのまま使用するので必要なし。
13.価格調査をしている内に・・・  2000.3.上旬 (
早速 PCI バス用の VideoBoard の価格調査。
結果最安値はビデオメモリー2MBで 3980円、4MBで 4980円、16MBで 6480円、32MBで 9800円という具合。
とりあえず今回は(知識が無いので)チップにはこだわらず、ビデオメモリーのみで判断しています。
ここで考えたのが「数ヵ月後、再組立した際に、仕事場でそのまま使える VideoBoard を・・・」。
でた結論が 16MB で 6480円 でした。ただ、先の MB+CPU の結果も出ていないのでここでは購入せずに後日へ・・・
<数日後=交渉>
その知人と会う機会があり、交渉しました。3000円程度では渋い顔。CPUクーラーも付けるとのこと。
ただし、部品は実家にあるらしく、4月にならなければ渡すことができないという。
そんなこんな話しているうちに、どんどん気持ちは「少しでも早く組み立てたい」と言う方向へ・・・
でた言葉が「今週に入手できるなら 5000円!」。これで決定。
多分この知人は自宅に宅急便で送るよう連絡したのでしょう。その週末にめでたく入手ができました。
この 5000円が妥当かどうかは、気持ち的な問題で、自分では満足です。でもちょっと高いかな・・・
このとき検討していたのが「Celeron500MHz + 440BX or AP133A」でしたがやはり2〜3万になりそうで諦めました。
14.自作2台目組立 初めてみるメッセージ  2000.3.中旬 (
その週末、予定通りM/BとCPUを入手。
ちなみに VideoBoard は S3 Savage4 16MB PCI を購入。
これで「モノ」は揃った。早速組立。自作PC2台目ということもあり、サクサクっと作業は進む。
さて、電源ON!! 一発合格!おめでとう!って気分で、見ていると、
「DISK BOOT FAILURE INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER」のエラー。
自己流に解釈すると「ブートできないよ。システムディスクをいれてくれ!」らしい。 ブートFDDは入れているのに、なぜ?? タイミング的には、最初の起動画面のすぐ後。まず始めの疑いはHDDへ。
HDDを取り外し、P3B-Fに付けてみる。問題なし。
次の疑いはFDDへ。良く良く観察するとFDDのアクセスランプがついていない。
古いパソコンから(DESKPOWERじゃないよ)外したFDDなので、疑う余地は十分ある。
FDDを外しP3B-FのFDDを交換。おや、問題なく動く。
では、FDDの無い状態で2台目の電源ON!するとメッセージが変わった。
「PRESS A KEY TO REBOOT」
のエラー。
自己流に解釈すると「リブートしてね」らしい。
たしかにHDDの中身は何もない状態なので妥当と思われる。 これでたぶん原因はFDDだ! けど・・・P3B-Fでは問題なく動く。 再度そのFDDを2台目に付け電源ON!でもやはり結果は同じ。 単体動作は問題ない。ということは繋ぎ方だ!と思い、勇気を出してFDDのコネクタ逆差し!!(するか普通!) すると、動いた。えっ?このケーブルのこの三角マークが1番ピンで、FDDのこっちが1番ピンじゃ・・・思い違い、勘違いだったらしい。いまいち腑に落ちないが、とりあえず動いたので良しとする。さらに原因究明するには、ちょっと勇気がいる(コネクタ逆差しもかなりビクビクしていた)。
その後は問題なくOSインストール。全て快調!!
Windows98SEも起動でき、あとは各種調整を・・・まずは画面設定で画面を・・・と、そこで固まった。私が固まったのではなく、パソコンがフリーズ。完全黙秘状態。 仕方なくリセット。 再度、画面プロパティを・・・で、やはりフリーズ。 ムムム・・・こんな現象の場合、まずはドライバを疑うべし。 早速別パソコンからメーカーホームページへ。この場合まずは VideoBoard のメーカーですね。 すると、ドライバのバージョンが2つほど新しいのがありました。 「おっ!これだ!」と思いダウンロードしている最中、その表の右側を見ていくと、「TX M/B」という記述。 これは多分「430TXチップ用ドライバーはこちら」だ。しかもバージョンがかなり古い。 仕方なく、こちらをダウンロード。ドライバを入れ替えてみると、予想通り、すんなり動くじゃない。 でも、やはりTX用以外はフリーズ。残念。最新ドライバが使えないなんて・・・
それ以外問題なく順調!快適!予想通りのスペックです。
15.自作2台目 完成翌日!やっちまった。  2000.3.中旬 (
完成翌日ケース内のレイアウトを整理しました。HDDを広く風通しの良い(?)5"ベイへ。ケーブルをキレイにまとめ、CPUへ風があたるように。メモリーの差込を2番に差しているので、正しく1番へ。
さて、電源ON。 ゲッ!動かん。 HDDアクセスランプが赤くなってそれから先に進まん。
こんなとき、じっくり考えてみる。今日の作業は 1.メモリー差し替え 2.HDD移動 3.ケーブル抜き差し と、こんなもんです。で、メモリーを元に戻してみる。結果変わらず。次にHDDのケーブルを外してみると画面が写った!もちろんHDDは無いからエラーで進まない。
「HDDクラッシュ!!」という言葉が頭を通った。が、次の瞬間、さらに青ざめた。HDD本体のコネクタを見ると、なぜか2本のピンが無い。あれっ、普通は中程1本が無いだけのはず。 おかしい、と思い、よく見ると、1本極端に短い。サッーーーと血の気が引く音。 なんと IDEケーブルを逆差しして、その時にピンを1本折ってしまった・・・急いで IDEケーブルのコネクタを割ってピンが折れたのかどうか確認する。すると、ピンは無い。ということは、ピンがへこんでいるだけ?! 早速ラジオペンチで短くなっているピンに触れてみる。少しクラクラする。そのままつまんでゆっくり引いてみる。すると出てきた出てきた。元の長さまでは戻らないが、何とかなりそう。 早速、別の IDEケーブルでつないで、電源ON。今度は問題なく動いた。HDDもきちんと動作している。「ホッ」と一安心。危うくHDDを自己ミスで壊してしまうところだった。
後で気が付いたのだが、この IDEケーブルが問題!!通常は1箇所穴埋めされ、かつ、コネクタの上(下?)に出っ張りがあり必ず逆差しを防止する仕組みになっていますが、このケーブルは、その出っ張りがない。出っ張りが無いくせに、1箇所穴埋めしている。だから間違えたんだーーー。とケーブルのせいにして・・・
16.自作2台目 完成後 2日目!クロックアップ  2000.3.中旬 (
さて、パソコンは問題なく動き出した。それでは、早速クロックアップに挑戦。
今現在標準で 66x4.5 の 300MHz で動作。では、66x5.0 の 333MHz にチャレンジ。問題なく動作安定しています。では、66x5.5 の 366MHz にチャレンジ。これは無理だろうと思いきや・・・やっぱり無理でした。
では、75x4.5 の 337MHz へ!。OKです。動きます。CPU だけではなく、メモリーの読み書きも早くなっているようです。
最後に、83x4.0 の 332MHz! 大丈夫ですね。安定動作しています。これのほうが周辺も若干高速になっているようです。
83x4.0 の 332MHz! これで、決定!
電圧をアップすればもっと動くのだろうけど、熱対策、安定動作を考えるとこの辺が妥当でしょう。ちなみに定格2.2Vで動作しています。
この辺の設定は忘れてしまわないよう資料をまとめてみましたこちら
※メモリーは元々P3B-Fに増設したものなのでPC100対応です。
17.自作2台目 完成翌週末! 仕事場へ持込。  2000.3.下旬 (
完成後、1週間程自宅で遊んだ後、当初の目的道り仕事場へ搬入。
仕事場用のネットワーク設定にして、ウィルスソフトをインストールし、まずはチェック。 問題ないので、続々と仕事用ソフトをインストール。 かれこれ2〜3時間、やっと完成!
いよいよ通常作業と同様の動作確認。
電源ONからネットワークログインパスワードの入力。
すると「ドメインが見つかりません」みたいなエラー。キャンセルで再度パスワード入力。で通った。 その後、問題は無く一通りの動作OK。
さて気になる最初のエラー。 リブート後、パスワードを間違えないように入力。やはりエラー。 キャンセルでパスワード画面に戻り、そのまま再度ENTER。すると通る。 おやっ。おかしい。 パスワードが間違えているわけでもなく、設定が間違えているわけでもなく・・・1度目のパスワード入力が弾かれてしまう。 とにかくLANボードの設定を見てみよう。10/100対応のLANボードだから問題ないとは思うけど・・・
そういえば、仕事場の環境が10なのか100なのか気にしたことが無かった。 「AUTO」になっているところを、とりあえず期待を込め「100」に・・・結果、ログインすらできない。 では「10」に・・・すると、ログインできた。しかも1発ログインOK! 問題なし。 と言うことは、仕事場のLANは「10Base-T」で組まれていてLANボードを「AUTO」設定にした場合、1発目のログインがうまくいかなかったということですね。(そうなのかな?)
18.自作2台目 さっそくHDD換装  2000.3.下旬 (
やはりHDDがDESKPOWERから流用の2.6Gでは足りなくなることは目に見えている。
運良く(?)仕事場の近くにパソコンショップもあることだし、見てみる事にした。
で、衝動買いに近い状態の買い物をしてしまった。 モノは IBM DPTA372050 です。
以前から「IBMは静かだよ」と口コミで情報を聞いていました。 早速実験。 ちなみに自宅の Quantum は 7200rpm 20.5G 、この IBM も 7200rpm 20.5G。 ほぼ同時期の型だと思う。 比較するには手ごろでしょう。 で、HDD換装後、びっくり。 ホントに静か。 自宅の Quantum とは比べ物にならない。 ホントだったんだと、つくづく関心。転送速度は両者ほとんど変わらず。
※この「音の違い」は誤解のようでした。その後のお話(こちら)をご覧ください。
19.自作2台目 気になるところ  2000.3.下旬 (
動作も落ち着いたところで、気になるところが数点。
・デバイスマネージャで「不明なデバイス」が2個。これの原因はISAのSB16らしい。
ISAのSB16を外すと消える。でもきちんとサウンドのところにSB16ドライバがあり、きちんと音が鳴っている。とりあえず実害はないのでこのまま無視する。
メモリーの書き込み速度だけが段違いに遅い。
これは HDBENCH で見た結果ですがなぜか書き込みが遅い。 古いM/Bで SIMM、DIMM スロットがあるためのことなのか、実はP3B-Fからメモリーを外すとき落としたための障害か・・・怖くて追及できないでいる。 もしかしたら BIOS 設定が問題かも・・・(知っている人がいたら教えて)。
CD-ROMの調子がいまいち。
たまに、CDを抜いた後青画面が出て警告される。もちろんCD-ROMは動作していなく、CD-ROMからの起動APなども無く、大丈夫なはずなのに・・・
予想外の性能アップ。
仕事場ではオンラインで作業をしたり、ホストとのやり取りが主になります。ですから、各ローカルPCの性能に依存せず、回線速度に左右されるだけと思っていました。が、通信前後の処理の比重が結構大きいらしく周辺のパソコンと比較しても、同じオンラインでアクションを起こしても、早さが違う。予想外の性能アップでした。
 
 
完成品スペック ベンチテスト結果 (

M/B ASUSTek TX97-XE Intel 430TX
CPU AMD K6-2 300MHz Socket7  333MHzで安定稼動
VideoBoard SPARKLE S3 Savage4 PCI 16MB
HDD IBM DPTA372050 20.5G 7200rpm ATA66
Memory 128MB PC100 CL2
SoundBoard SB16 ISA (詳細不明)
CD-ROM TOSHIBA 詳細不明 たぶん8倍速程度
FDD 詳細不明 詳細不明 たぶん3Mode
 
↓これが組み立て完了後。まだ FSB66MHz x 4.5倍 の時です
(注)今回利用した『 HDBENCH 』は Ver.3.22 です。


  ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.22  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
 M/B Name    ASUSTek TX97-XE 
 Processor   AMD K6-2 300.64MHz[AuthenticAMD family 5 model 8 step 0]  
 Cache       L1_Data:[32K]  L1_Instruction:[32K]
 Name String AMD-K6(tm) 3D processor
 VideoCard   S3 Inc. Savage4 V8.02.11 W98  
 Resolution  1024x768 (16Bit color)  
 Memory      130,012 KByte  
 OS          Windows 98 4.10 (Build: 2222)  A   
 Date        2000/03/21  18:51  
 
 HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
 HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 HDC = セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 
 A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
 CDE = GENERIC IDE  DISK TYPE47    
 F = TOSHIBA CD-ROM XM-5502TA Rev 0206
 
    ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
   7252    14544    9289     9956    4809     9617          12
 
 Rectangle   Text Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy  Drive
      6766   8718    2854      66   10301    9546    3108  C:\20MB
 

↓これが完成後、今現在。FSB83MHz x 4.0倍 の時です

  ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.22  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
 M/B Name    ASUSTek TX97-XE 
 Processor   AMD K6-2 333.17MHz[AuthenticAMD family 5 model 8 step 0]  
 Cache       L1_Data:[32K]  L1_Instruction:[32K]
 Name String AMD-K6(tm) 3D processor
 VideoCard   S3 Inc. Savage4 V8.02.11 W98  
 Resolution  1152x864 (16Bit color)  
 Memory      130,012 KByte  
 OS          Windows 98 4.10 (Build: 2222)  A   
 Date        2000/03/27  18:04  
 
 HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
 HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 HDC = セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 
 A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
 CDE = GENERIC IDE  DISK TYPE47    
 H = TOSHIBA CD-ROM XM-5502TA Rev 0206
 
    ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
  13248    16130   10302    13049    6642    13000          11
 
 Rectangle   Text Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy  Drive
      6780   8557    2979      47   19338   23540   13014  C:\20MB
 

↓新旧仕事場PC Superπの比較。
数値では、15〜25%程度のアップですが、体感はもっと快適になりました。
(新)K6-2 333MHz 128MB (旧)PenMMX 166MHz 64MB
 +000時間 00分 04秒 [   1.6万桁]
 +000時間 00分 09秒 [   3.2万桁]
 +000時間 00分 21秒 [   6.5万桁]
 +000時間 00分 55秒 [    13万桁]
 +000時間 02分 05秒 [    26万桁]
 +000時間 04分 54秒 [    52万桁]
 +000時間 11分 24秒 [  104万桁]
 - まだ未計算です。[  209万桁]
 - まだ未計算です。[  419万桁]
 - まだ未計算です。[  838万桁]
 +000時間 00分 06秒 [   1.6万桁]
 +000時間 00分 13秒 [   3.2万桁]
 +000時間 00分 30秒 [   6.5万桁]
 +000時間 01分 07秒 [    13万桁]
 +000時間 02分 34秒 [    26万桁]
 +000時間 05分 45秒 [    52万桁]
 +000時間 12分 53秒 [  104万桁]
 +000時間 27分 58秒 [  209万桁]
 - まだ未計算です。[  419万桁]
 - まだ未計算です。[  838万桁]

↓ちなみに、これが今までの仕事場PCです

  ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.22  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
 M/B Name    OFFICE PC (HITACHI) hosoi
 Processor   Pentium(MMX) 167.09MHz[GenuineIntel family 5 model 4 step 3]  
 VideoCard   ATI 264-LTG (日本語) (DirectX)  
 Resolution  1152x864 (16Bit color)  
 Memory      64,608 KByte  
 OS          Windows 95 4.0 (Build: 1111)  b  
 Date        2000/02/17  10:28  
 
 HDC = スタンダード PCI IDE コントローラ
 HDC = プライマリ IDE コントローラ (シングル FIFO)
 HDC = セカンダリ IDE コントローラ (シングル FIFO)
 
 A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
 CD = GENERIC IDE  DISK TYPE02    
 H = MATSHITA CD-ROM CR-172    Rev SN19
 
    ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
   4929     6397    4817     3201    5272     5106           4
 
 Rectangle   Text Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy  Drive
      5938   9310     759      28    7721    7610    1834  C:\20MB
 

Copyright © 1998-2009 NOBUSOFT