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自作PC格闘編(1) / 第一弾! ASUS P3B-F + Pentium3 組立
自作PCを作る際に苦労したこと、失敗談、成功話、結果報告などをまとめました。

(注意)知識不足等で意味不明な文章、誤っている個所等あるかもしれません。ご了承ください。

(注意)クロックアップ等は自己の責任の下に行ってください。
  私は何の保証もしませんし、これらのページに書かれているからと言って
  実行したことによって生じた損害を保証する義務も負いません。

第一弾! ASUS P3B-F + Pentium3 組立
 1. 自作PCのパーツ選定(自己評価)  1999.12.上旬
 2. 組立(1) 48倍速CD-ROMの凄さ!  1999.12.上旬
 3. 組立(2) 速いはずのHDDが速くない?  1999.12.上旬
 4. LANの導入 インターネットに救われる!  1999.12.中旬
 5. 組立後 早速クロックアップ結果報告  1999.12.中旬
 6. クロックアップ後 温度が気になる  1999.12.中旬
 7. ファン取付後 ソフトで温度を下げる!?  1999.12.中旬
 8. 最近落ち着いていましたが スマートケーブル交換  1999.12.下旬
 9. ビデオキャプチャーの購入  2000.1.中旬
 10. キャプチャー画像の出力 DHで遊ぼう!  2000.1.中旬
 11. 記憶メディアが欲しい 640MO購入  2000.2.上旬
 
第一弾  完成品スペック、ベンチテスト結果
 
 ※各タイトル右の (↑)はこのページの先頭目次、(↓)はページ末のベンチテスト結果へジャンプします
 
1.自作PCのパーツ選定(自己評価)  1999.12.上旬 (
PCを作る際、どのパーツを使うか購入するか、散々悩みました。
ですが、なにぶん初心者。安心のリテール品(箱入り)を主に購入することにしました。
また、人気の商品=安定稼動という図式を自分なりに描きパーツを選定。
結果以下のようになりました。順番は購入を決定した順です。
1.CPU
 Intel Pentium3 500MHz
 選択肢としては Athlon、Celeron もあったのですが、今回の目的は「高性能」「安定稼動」ということでPentium3に決定。周波数は550MHzを狙うと値段差が激しいので、こなれた500MHzに決定。
2.M/B
 ASUSTek P3B-F
 人気の商品。「安定してるよ」と店員さんに薦められるまま決定。
3.VideoBoard
 Millenium G400 DH 32MB
 これまた人気の商品です。MAXが出始めたころでしたが、予算の都合でこちらに。
 SHでよかったのですが、品薄で見つけられずDHに決定。
4.HDD
 Quantum Fireball KX Plus 20.5
 「速い」と店員さん。この一言で決定。
 値段の違いからバルク品を選択。「バルク品」にちょっとドキドキしました。
5.Memory
 128MB PC100 CL2
 今まで使用していたメモリが66MHz対応のため、流用が利かず、新たに購入。
 これまた値段の都合でバルク品を購入。
6.その他
 Sound X-WAVE6000 音にはこだわらないので安めの商品。
 Case DOSパラオリジナル 安くて300W。
 CD-ROM MITSUMI x48倍速 30倍程度で十分だったのですが、金額差も少なかったのでこれを選択。
 FDD MITSUMI 2Mode 特に理由なし。3Modeは必要なし。
2.組立(1) 48倍速CD-ROMの凄さ!  1999.12.上旬 (
自作PC作成時の出来事。
48倍速CD-ROMを購入。早速組立に掛かったのですが、CDを使ってOSをインストールする時、CD-ROMから「ギュルギュル・・・ガガガ・・・ギュルル・・・」と凄い音。
「お〜〜〜これが48倍速の音か!!」と感動(?)。
今まで24倍速程度しか経験がないし、雑誌などにも「それなりの音はする」と書いてあったため疑いもせず感動・納得してました。
で、OSインストールを最後、一切CD-ROMが応答しなくなりました。
電源投入でアクセスランプが光るので電源問題なし。
エクスプローラで見るときちんと見えるので問題なし。
デバイスマネージャもきちんと認識している。
CDトレイの出し入れも問題なし。
でも、やはりCDを認識し読み込むことができない。
翌日、あきらめショップへTEL。本体ごと持ち込み、待つこと2日。
「故障でした。新しいのに交換しました」と連絡がきました。
やはり、最初の音は故障品の音らしく、戻ってきた後の音は「シュイーーン」と速そうな音で回っています。
3.組立(2) 速いはずのHDDが速くない?  1999.12.上旬 (
自作PC作成時の出来事。
さて、一通り組みあがったので、HDBENCH で測定。
ところが、HDDの速度が遅い。古いDESKPOWERと同じくらい。
「これが速いの?」と思いながら、デバイスマネージャを開くと「DMA転送」とありました。「ムム・・。怪しい・・」と思いとりあえず「ON」にしPCリブート。
すると、立ち上がりも速い早い。「おーーーー」と思いながら HDBENCH で測定。その結果を見てさらに「おーーーー」と感激。数値が跳ね上がりました。
後日分かったのですが、OSをインストールするとデフォルト「DMA転送」は「OFF」になっているそうです。「ON」にし忘れている人が多いそうです。
4.LANの導入 インターネットに救われる!  1999.12.中旬 (
家にパソコンが2台。といったら、やはり繋げたくなるのが道理。
LANボード2枚と、IPルータを購入し、早速チャレンジ。
ちなみに我が家のパソコンは、1台目が「FMV DESKPOWER」に Windows95、2台目がオリジナルのPCにWindows98SE。
接続後、何をどうしても、どこを変えようが、オリジナルPCから接続ができない。でも、DESKPOWERからは一発接続OK。で、散々悩み、色々チャレンジすること2〜3時間。
さすがに諦めかけたその時「ネットで何かトラブルシューティングがあるかも」と思いつき、早速DESKPOWERからメーカーホームページへ。
すると、トラブルシューティング以前に、Win98SE用のドライバが公開されていました。てっきりパーツに添付のWin98用ドライバで間違いないと思い込み頑張っていたのが馬鹿みたい。これをダウンロードしてドライバを更新すると、すんなりOK。だまされた気分です。これでDESKPOWERもWin98SEだったら、さらに困っていたところでした。
パーツ装着後、動作が怪しい場合、まずはドライバを疑うのが良いようです。
でも、これで我が家の2台のパソコンはLANで繋がった訳です。さらに、ひとつのアカウントで2台同時にインターネットができる便利さがたまらなく嬉しいですね。
5.組立後 早速クロックアップ結果報告  1999.12.中旬 (
組立後数日が過ぎ・・・
さて、クロックアップしてみますか。ということでチャレンジ。
P3B-F は JumperFree のため BIOS からクロックアップ可能。
でまずは順番に、FSB105MHz=525MHz すんなりOK。では FSB110MHz=550MHz これまた問題なし。
次は FSB115MHz=575MHz これもOK。どこまで行くのだろうか?
いよいよ FSB120MHz=600MHz これも問題なく安定動作。「凄い・・」と思いながらいよいよ FSB124MHz=625MHz 起動は問題なし。
HDBENCH も問題なし。でもインターネットでフリーズ。どうやら LANボードを差してインターネットしているのだが、それが追従できていないようです。
ということで、FSB120MHz=600MHz でしばらく使うことにしました。
これからの様子を見て調整していきたいと思います。
これでも十分得した気分。500MHz購入で600MHz安定動作は予想以上。
6.クロックアップ後 温度が気になる  1999.12.中旬 (
クロックアップ後数日が過ぎ・・・
P3B-F には「Prob」というソフトが添付されていて、これで Windows上から CPU、M/B などの温度監視ができます。
これを見ていると常時53〜58度。私の知識ではこれがどれくらいの温度かどうか認識はできません。
ただノーマル 500MHz では 50度を切っていました。何かの雑誌に「温度が10度下げれば2倍長持ち」と言うのを読んだ気がします。
さて冷やしましょ。
ですが「水冷」や「ペルチェ」などまでは考えておらず(水冷には興味がありますが・・・)とりあえず空冷ですね。
ケースには前後2個のファン取り付け個所があるので、まずはそこにファンの取り付け。
静音タイプのものを2個購入。Windows を起動すると「Bu,Bu,Bu・・・」とケーススピーカーから警告音。よく見ると「Prob」のファン回転数に引っかかっていました。静音タイプのため回転数1800〜1900、「Prob」の下限値が2200回転。これが原因ですね。ということで、チェックをOFFにしたところ問題なく動作。
早速温度を見ると常時50〜55度と、若干だけ下がりました。「空冷ではこんなものかな」と思いながらとりあえず良しとします。
※真冬の北海道での出来事です。夏はどうなるか・・・・
7.ファン取付後 ソフトで温度を下げる!?  1999.12.中旬 (
ファン取付後数日が過ぎ・・・
インターネットでふと「CPUIDLE」というソフトを発見。
これはCPUが稼動していないときにCPUをサスペンド状態にし温度を下げるというソフトらしい(詳しくは知識不足)。
早速ダウンロード。で使ってみると「すげーーーー!」。
なんと、CPU温度が30度以下に。M/B と同じくらいです。
もちろん何かアプリケーションを使うと CPUが稼動し温度は上昇するものの、すぐに下がります。不思議で怖いくらいです。ただし、ゲームなどの場合、常に CPU に負荷が掛かるため、温度は上昇しっぱなしです。
あとは、この激しい温度差が逆にCPUの寿命を縮めないか不安が残りますが、これも使っていって見ないと分からない所です。
とりあえず、今のところ問題がないのでそのまま使用。一気に温度に関する不安がなくなりました。
8.最近落ち着いてましたがスマートケーブル交換  1999.12.下旬 (
最近落ち着き、PCも安定稼動しています。
このままで何も問題ないのですが、やはり、なにか、ウズウズします。
PCケースの蓋を開けるとケーブルが「グシャ」。よし、スマートケーブルに交換だ。
ということで、価格調査。ですが予想以上に高いもので、IDE で 2500円前後、FDD で 2000円前後しています。
「これは困った」と思っていたところ、某ショップで IDE 800円程度、FDD 700円程度で売られていました
メーカーこそ分かりませんが、とりあえず購入。早速交換。
安いからといって別に問題ないようです。これでケース内もすっきりキレイになりました。
9.ビデオキャプチャーの購入  2000.1.中旬 (
もともと、NEWパソコンの目的のひとつとして「ビデオをキャプチャーする」というのがありました。
そこで、ビデオキャプチャーボードの購入。Canopus のDVRapterが欲しかったのですが、とにかく高い。財布が「ダメ」と信号を発信しています。
で、選んだのが「WinTV」。ビデオキャプチャー可能なTVチューナーです。取付は特にトラブル無く、順調に完了!
まずはTVを見てみよう。・・・ところが写らない。砂嵐のみ。何が悪いのか・・・って、そりゃアンテナですね。写りの悪い室内アンテナじゃダメでした。隣の部屋からアンテナケーブルを引っ張ってきて付けると、何の事はない、ばっちり写るじゃないですか。
さて、続いてビデオ入力機能の実験。パソコンの隣にあるテレビデオからコードを引っ張って、パソコンでビデオを見る。
問題なし。ですが、ちょっと画面サイズが小さい。この辺が「安い物」「高い物」の違いかな・・・今回の購入では画面サイズは意識していなかったから・・・続いて、プレイステーションを接続。これまた問題なし。やはり画面のサイズがちょっと悲しい。
さて、いよいよ、キャプチャーです。PSをキャプチャーしてみました。すると、知識不足なのか、PC性能不足なのか、このボードの性能なのか・・・結構残像が出る場合があります。そんなこんなでも、とりあえずキャプチャー完了。
で、またまた問題。キャプチャーしたファイルをそのまま隣のパソコン(DESKPOWER)へコピーしても見れない。これはMothonJ-PEGという機能でキャプチャーしているため専用のドライバーが必要となります。そこで、MothonJ-PEG から MPEG へ変換。すると、遅いのなんのって。かなり時間が掛かります。キャプチャー時間の数倍!時間を掛け完成した MPEG を再度隣のパソコンへ。すると、今度は見ることができました(あたりまえ)。
さて、悪く書いてはいますが、これから使い込むうちに各種設定、操作方法などにより十分遊べる範囲ではないかと思います。
次回はキャプチャー・編集後の画像を出力することにチャレンジです。
って、WinTVは入力端子しかないはず・・・・大丈夫、大丈夫・・・きっと。
※最終的な媒体としVHSテープで保管するため、DV編集ではなく、アナログ編集について書いています。
10.キャプチャー画像の出力 G400DHで遊ぼう!  2000.1.中旬 (
私のPCの VideoBoard は G400DH。DH(デュアルヘッド)ということは2つ出力があるということ。
この2つめの出力からビデオテープへ書き戻すことができないものかとチャレンジ。
まずは、画面のプロパティでDHの設定。
続いてキャプチャーした画像の再生。画面の調整。で、テレビデオで録画・・・全てスムーズに行ったかに見えたその後、そのビデオを再生してみると、なぜか白黒、モノクロ、色が無い!! あれこれ挑戦、調整してみましたが、どうにもダメ。
翌日気を取り直して、考え直してみる。テレビデオの画面にはカラーで写っているのに録画すると白黒・・・
これはビデオテープが悪いのか?かなり古いテープを使いまわししているのがいけないか。ということで、新しいテープに交換。でも、何一つ改善されませんでした。
それでは、デッキの問題だ!!と思い込み、別部屋からビデオデッキを持ち込み、さて挑戦。すると、カラー・カラフル・色付きで録画ができるじゃないですか。
結局デッキ側に問題あり!ということですね。
今回は「ビデオ出力が可能」というところで打ち止めです。
そのうち時間があったらきちんとビデオカメラからキャプチャーした映像を、編集し、VHSテープへ書き戻すという作業にチャレンジしたいと思います。
最後に、DH の機能ですが、単純に MOVIE を再生すると、Windows の枠が写ったり、2次画面(テレビ)側で全画面表示すると、1次画面(パソコン)側に写ってしまうことなど、若干調整が必要のようです。
※最終的な媒体としVHSテープで保管するため、DV編集ではなく、アナログ編集について書いています。
11.記憶メディアが欲しい 640MO購入  2000.2.上旬 (
私自身、仕事場と自宅の両方でVB等を使用したツールを作ったりしています。
その場合、自宅で作ったものを仕事場へ持ち込む場合、また、その逆の場合、記録メディアがFDDしかなく、大変困難を極めます。
そこで、仕事場には MO があることだし、いっそのこと自宅に MO を付ければ、問題解消!
早速、購入を検討。1.3GMOまでは必要ないし、230MOでは後々ちょっと心細い。対象は640MOに決定。
そこで、またまた価格調査・・・高い!MOってこんなに高いんだ・・・と思い知らされました。
ですが、なんとか安物(?)をネットで見つけ、購入。1つ前の型ですが、十分十分。
早速取付。・・・の、前に、SCSIボードを買わなくちゃ。MELCOのUltraSCSIで決定。Adaptec は高くて手が出ませんでした。
で、取付。スンナリ、何も問題なく一発接続完了!
うーーーーーん、快適!便利!これで FDD を 十数枚鞄に入れ持ち歩かなくてもOKになりました。


完成品スペック ベンチテスト結果 (
M/B ASUSTek P3B-F Intel 440BX
CPU Intel Pentium3 500MHz Slot1 Katomai 600MHzで安定稼動
VideoBoard Matrox Millenium G400 DH AGP 32MB
HDD Quantum Fireball KX Plus 20.5G 7200rpm ATA66
Memory 128MB PC100 CL2
SoundBoard Labway X-WAVE6000 YMF744
CD-ROM MITSUMI 48倍速
FDD MITSUMI 2Mode
 
↓これが組み立て直後。動作確認時のものです。
やはり、組み立て直後は、いまいちですね。

(注)今回利用した『 HDBENCH 』は Ver.3.11 です。
Ver.3.22 および Ver.2.61 の結果は下にあります。


  ★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.11 (C)EP82改/かず ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
 M/B Name    ASUSTeK P3B-F
 Processor   Pentium III 501.09MHz[GenuineIntel family 6 model 7 step 3]
 Cache       L1_Data:[16K] L1_Instruction:[16K] L2:[512K]
 VideoCard   Matrox Millennium G400 DualHead - Japanese
 Resolution  1024x768 (24Bit color)
 Memory      129,992 KByte
 OS          Windows 98 4.10 (Build: 2222) A
 Date        1999/12/13 04:44
 
 HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
 HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 HDC = セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 
 A = GENERIC NEC FLOPPY DISK
 CDEF = GENERIC IDE DISK TYPE47
 H = MITSUMI CD-ROM FX4820T!B Rev E03B
 
    ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
  10701    21212   15978     8799   10597    12591        24
 
 Rectangle  Text  Ellipse  BitBlt    Read   Write   Copy   Drive
    35917   30321   3659     370    8049    7231   5891  C:\20MB
 

↓こちらが、その後。(現在)
黄色の文字が主に向上しています
  ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.11  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
 M/B Name    ASUSTeK P3B-F
 Processor   Pentium III 599.93MHz[GenuineIntel family 6 model 7 step 3]
 Cache       L1_Data:[16K]  L1_Instruction:[16K]  L2:[512K]
 VideoCard   Matrox Millennium G400 DualHead - Japanese  
 Resolution  1152x864 (32Bit color)  
 Memory      129,992 KByte  
 OS          Windows 98 4.10 (Build: 2222)  A
 Date        1999/12/29  18:02  
 
 HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
 HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 HDC = セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
 
 A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
 CDEF = GENERIC IDE  DISK TYPE47    
 G = GENERIC IDE  DISK TYPE80    
 H = MITSUMI CD-ROM FX4820T!B Rev E03B
 
    ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
  18014    25395   19121     8905   10595    12681        59
 
 Rectangle   Text  Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy  Drive
     37600  43929    4819     209   21489   20624   15248  C:\20MB
 
※1999.12.29 に Ver.3.22を 入手
  ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.22  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
 M/B Name    ASUSTeK P3B-F
 Processor   Pentium III 599.89MHz[GenuineIntel family 6 model 7 step 3] 
 
    --- Ver.3.11と同様のため中略 ---
 
    ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
  17644    24109   25335     8904   10594    12681        59
 
 Rectangle   Text Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy   Drive
     37754  43113    4834     209   19634   21047   12804  C:\20MB
 
※Ver.2.61ではPen3はPen2となってしまいます
  ★ ★ ★  HDBENCH Ver 2.610  ★ ★ ★ 
 使用機種   ASUSTeK P3B-F
 Processor  Pentium II 600.1MHz [GenuineIntel family 6 model 7 step 3] 
 
    --- Ver.3.11と同様のため中略 ---
 
   ALL   浮    整    矩    円   Text  Scroll DD   Read Write Memory Drive
  33355 48669 38615  69642 10230 54707     0  59  22021 22958 31008  C:10MB

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